| 梅酒 |
南高梅酒
ほどよく熟した紀州産南高梅を、じっくり時間をかけて熟成させて「紀州南高梅酒」。そのフルーティーな香味と、まろやかなのどごしをお楽しみ下さい。 |
420円 |
黒糖梅酒
ワイングラスに注ぐと、グッド・ヴィンテージのポルトか、樽熟成の長いダークラムのような香りが鼻腔をくすぐります。濃厚な黒糖や黒酢、黒ラムを使用しておりアルコールも14%とワインと同じくらい。ラベルには「とろける」という言葉がついているとおり、とろりとした舌触りもポルト酒っぽい。 |
480円 |
赤い梅酒
「赤い梅酒」の赤は「赤しそ」です。そして本場、紀州南高梅。梅干でお馴染みの組み合わせですが、梅酒にしてもやはり合います。素直に美味しく、アルコールを感じさせない飲みやすさです。 |
500円 |
ゆず梅酒
ゆずの本場、徳島県で生産されたゆず果汁を加えた梅酒。梅の甘味と酸味、ゆずのスッキリした香りが味わえる梅酒です。ゆず風呂で使用するように、ゆずの香り成分は果皮(かひ)に多く含まれています。その果皮(かひ)のまましぼった果汁を使用していますので、ゆずの香り高いしぼりたての果実の香りとフレッシュ感をタップリ残した梅酒に仕上げています。 |
520円 |
梅湧水
ベースとなっているのは同蔵の定評ある純米酒。色はやや濃い目のゴールドで芳醇な香りを放ち、何とも飲み気を誘う純米梅酒です。「甘く、くどい味わいではなく、すっきりとした味わいを目指した」という蔵元の言葉どおり、さらりとした口あたりに仕上がっています。純米酒の旨味が梅の旨味とうまくマッチし、味わい深いのにベタつかず、後味のキレ良い美味しさです。 |
520円 |
あらごし梅酒
まるで吉野の梅林にまぎれ込んだような香りがグラスから立ち上ぼり、あらごし梅酒としての存在感をアピールしています。グラスに注いだ梅酒はとろりとしていて、粒々の果肉がたっぷりと入っています。あたかも梅をまるごとほおばっているかのような濃醇さを感じさせます。もともとかなりレベルの高い梅酒に、ペースト状の果肉を混ぜることで独特の食感を楽しめるジェラートのような梅酒です。 |
580円 |
百年梅酒
梅香「百年梅酒」は樹齢百年の古木の中から厳選された青梅を原料として、ブランデー、蜂蜜を加え、長期貯蔵して作られた本格梅酒の最高級品です。味わいは単に甘いだけじゃなく、貯蔵に3年以上の時間をかけているので、甘みの中にチョコレートのような複雑な苦味、トロミ、旨味が交じり合っています。ボリューム感、重厚感たっぷりで、飲むほどに幸せを感じる梅酒です。 |
680円 |